【AS-200】オゾン発生器(脱臭・除菌器)■業界初!安全装置付き■操作は簡単■
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オゾン発生器の効果を、ぜひお試し下さい。
★オゾンの特徴★
オゾンの性質は強い酸化力にあります。そのため殺菌、消臭、脱色、鮮度保持、
ゴキブリ駆除などの効果があり幅広い分野で活用され、私達の生活に役立っています。
たとえば、水道水の浄化、プールの浄化、ペットボトルなどの飲料水など水質向上に。
介護施設や事業所の消臭に。魚介類の養殖や植物の栽培に。
半導体や病気の治療などのハイテクに。産業排水の浄化に。オゾンは普段私たちが気づかないような場所でも、
私たちの安全やより快適な生活を支えるために役立っているのです。
もちろん、一般家庭でも、ペットや介護のための消臭用として、健康のための空気清浄機として、
野菜などの洗浄用として使われ始めています。
・1mlあたりの殺菌力は塩素&希釈クレゾールの約3000倍、フッ素に次ぐ強力な酸化力を
持つ。
・空気中の酸素を原料に安価で容易に生成できる。
・生成後は、化学変化で自然に酸素に戻り、残留性がなく安全である。
★オゾンの安全性★
殺菌・消臭のために、一般的には薬品などの化学物質を用いますが、化学物質は、
その残留物が二次的な害を及ぼすことがあります。
たとえば水道水の浄化に使用される塩素は発ガン物質であるトリハロメタンが生成されるなどの問題があります。
それに比べ、オゾンは多量に使用しても過剰分は酸素分子になるので、二次公害を起こす心配がありません。
しかも原料は空気だけです。
オゾンは他の化学物質などと違い、過剰分は酸素分子というまったく無害な分子になります。
この性質は他の原子や分子には見られない特長です。
そのため、これからの環境改善にオゾンは大きな期待を寄せられているのです。
★オゾンの問題点★
素晴らしい性質を持っているオゾンですが、ひとつ問題があります。
それは、濃度が高くなると人体に害を及ぼすようになることです。
日本ではオゾンの各種作業環境における許容オゾン濃度を0.1ppmと定めています。
0.1ppmという濃度はどのくらいかと言うと、“明らかな臭気があり、鼻や喉に刺激を感じる”というくらいの濃度です。
フローラルでは、そのような問題点に考慮し0.05ppm以下を安全なオゾン環境と考え、
濃度探知センサーを取り入れ製品にいたしました。
★他社製品と当社製品の考え方の違い★
一般的な小型オゾン発生器にはオゾン濃度を制御する装置は組み込まれておりません。
そこで、オゾン発生器を販売している営業マンの中には、
「オゾン濃度が高くなると臭いでわかりますから大丈夫ですよ」というような セールストークをしている方も多いかと思います。
ところが、人間の鼻というものはいい加減な面もあり、最初感じていた臭いも、時間が経つとわからなくなってしまいます。
ですから、正確なオゾン濃度を知るためにはオゾン濃度管理が必要になります。
★プロローグ★
オゾンは消臭、殺菌などに素晴らしい効果を見せてくれますが、濃度が高くなると人体に影響を及ぼすという負の面もあります。
そこで、より安全に、より快適にオゾンを使用するためにはオゾン濃度管理が必要となってきます。
フローラルでは、オゾンセンサーを内蔵したオゾン発生器を開発し、
より多くの方に安心してご利用いただければと思っております。


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